住まいづくり– tag –
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犬・猫・ペット
コンクリートやタイルの床は犬の居場所としても○! 散歩後のケアの場にも
1階の床の一部をコンクリートやタイル仕上げにして、そこを愛犬のスペースにするというのも1つの手。暑い夏でもひんやりするので良い居場所になりますし、掃除もしやすいためトイレの場所としても使えます。 玄関を広めの土間にすれば、散歩帰りの足拭きな... -
犬・猫・ペット
コルク製の床は柔らかく滑りにくいため犬にも安全。ただ傷つきやすい側面も
コルクタイルなどのコルクを使った床材は、柔らかい触感で滑りにくいため犬にとっても安全です。ただし傷が付きやすいため、大型犬などが激しい運動をすると大きな傷ができてしまうことも。 また紫外線の影響で色が変わってしまうこともあるので、日当たり... -
犬・猫・ペット
複合フローリングと無垢の床はそれぞれ一長一短が。特徴を捉えつつ検討を
住まいの床によく使われるのが、木質系板材のフローリング。 無垢フローリングは自然素材なので安心で触り心地も良いですが、傷が付きやすいという一面も。複合フローリングは、耐久性に優れ掃除もしやすいですが、犬には滑りやすく接着剤によるアレルギー... -
犬・猫・ペット
カーペットの床は犬にとって歩行性に優れた床材。ただ掃除しにくい面も
犬と暮らす家の床仕上げ材として、カーペットは安全性・歩行性・防音性などの面で優れた点を持っています。 一方で、汚れやすい・ニオイが付きやすい・掃除がしにくいといったマイナス面も。 そんなメリット・デメリットを理解した上で、人の生活面からも... -
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週末メルマガ「ふくしま 家・まち通信」第42号が配信です!
おの設計が毎週末配信するメールマガジン「ふくしま 家・まち通信」の第42号が無事完成! 本日2/5(土) 午後9時に配信予定です。 本業の家づくり・住宅設計や地元である福島県内の地域情報、また「ここだけ」な本音の話もちょっと。今回のコラム欄では、地...
